育英西高等学校 【 偏差値 : 65 】
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      育英西高等学校の教育方針

      教育方針

    • 豊かな教養と純真な人間愛をもって、社会に貢献できる女性の育成

      奈良育英学園の教育は、神を信じ、人を愛し、道義を重んじ、真理を愛し、職分を貴び、勤労を楽しむ精神を涵養し、完全な人格を育成することを目標としています。これは学園創立以来持ち続けている教育への理想であります。
      その理想を礎に、育英西は「豊かな教養と純真な人間愛をもって、社会に貢献できる女性の育成」を教育理念としてきました。
      そして、これからの日本の20年後、30年後の姿を見据えて、与えられた課題を真面目に取り組むだけでなく、自ら課題を発見し考え、それを人に 伝え行動していく女性を、そして「育英西が考える新しい価値観の元で養われた女性らしさ」を備えた女性を、この育英西で育てます。

      育英西21世紀型グローバル教育

      育英西中学校・高等学校が進める21世紀型グローバル教育を「すみれ21c グローバル・プロジェクト」と名付け、授業や行事のなかでさまざまな独自の取り組みを行っています。
      あらゆる経験を通して、国際感覚のほか、問題解決能力など、社会で活きる能力を磨いていきます。

      育英西中学校・高等学校がめざすもの

      グローバル化が加速的に進行している今世紀において、自ら道を開くことができる女性を育成します。与えられた課題を真面目に取り組むだけでなく、自ら課題を発見し、自ら考え、それを人に伝え、行動できる人材を育成します。
      そこで育英西校では、これまで行っていた教育活動を整理し、『グローバル人材』の育成に向けて効率を高めた教育を展開します。また、『21世紀型』スキルで必要な4つの能力を規定し、併せて『21世紀型』グローバル教育として、本校の教育に展開していきます。

      コース

      高等学校 (Ⅱ類・Ⅰ類)

    • 論理的思考力を育み、応用力を伸ばして目標を叶える。

      希望の進路に沿って学んでいける
      1・2 年生で基礎力をつけた後、高校3 年生では自分の進路に合った時間割を組んでいきます。さまざまな選択科目を開講しているので、無駄なく学習を進めることができます。担任や教科担当の先生と相談しながら、「自分の時間割」を作っていきます。
      希望の進路を叶えるための学習、将来の道を考える体験
      万全の補習体制・長期休暇の勉強合宿
      希望の大学・進路を目指して、勉強に熱心に取り組む生徒たちをサポートするため、早朝や放課後に補習を行っています。国語・数学・英語はもちろん、理科や社会なども必要に応じて開講しています。また、長期休暇には学習合宿を行い、仲間と競い合いながら演習力を鍛えます。
      「夢ナビライブ」やオープンキャンパスで自分の進路を定める
      1・2 年生のうちから、様々な大学の特徴を知ったり、大学での研究を体験したりする「夢ナビライブ」にクラスの全員で参加します。早いうちから「なりたい自分」をイメージすることで、学習へのモチベーションを上げていきます。
      「受験サプリ」で自分に合った学びを
      各自の理解に合わせた講義を視聴できる「受験サプリ」を導入し、自分のペースでじっくり学習する力を養います。受験前になって慌てることがないように、1 年生のうちから自主学習の習慣を身につけます。中学からの苦手分野の早期克服にも有効に活用されています。

      特設コースの特徴
      「論理エンジン」の取組み
      文章の要点はどこなのか、筆者が最も伝えたいことは何かを考えながら読み、国語や英語の文章題を解く読解力を養います。

    • 立命館コース

    • タブレット学習導入
      タブレットにはゲーム要素を取り入れた文法の演習などがあり、自宅や通学時間などで復習したりできるほか、画面を見ながら生徒同士で疑問を教え合うなど、学びを共有することができます。
      またそれ以外にも、授業内でグループワークの機会が多く、協働して課題解決する力がつきます。

      真理を探究する心を養う
      理系的要素の育成を重視しており、グループごとに研究テーマを設定し、実験・課題を行い、プレゼンテーションを通してその体験を伝え、課題解決力を身につけます。教養・知識を得るだけでなく、それを広く発信できる人材教育を念頭に置いています。
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      大学の学びを体験、現代社会を知る
      大学の学びを一足先に体験できます。大学から講師を招いて行う「特別講義」などを通して「活きた学力」を身につけます。3 年生の最後には、立命館大学の先生の前でS.D. の実験結果を発表し、講評をいただく機会もあります。高大連携だからこそできる学びのスタイルです。
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      グローバル社会で活かす、コミュニケーション能力
      学部が決定した後の3 年生後半は、自分が伸ばしたい分野の学習・活動に取り組むことができます。入学後の学習準備として、理系進学者に対する数学・理科の先取り学習のほか、英語教育は大学そして大学より先を見据えた学びに切り替え、TOEIC・ TOEFL の対策を行います。希望者は立命館大学が薦める短期留学(1ヶ月または3ヶ月留学)に参加し、今まで学んできたことを活かす経験もできます。

      S.D. – Science&Discovery
      年生の時に週一度3 校時を通して研究、観察、発表を行う探究型の教科です。
      道筋を立てて物事を考え、自らの考えを説得力をもって分かりやすく発信する力を養います。
      立命館大学訪問 – びわこ・くさつキャンパス
      高校1 年生時にびわこ・くさつキャンパス(BKC)を訪問します。
      大学の施設を先輩に案内してもらうことで、進学する目的を明確にし、進学意欲を高めます。